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後からじわじわ自分の評価が上がってくる作品ってありませんか? 

2008年09月25日 ()

 最近、自分の中でさくらシュトラッセの評価がじわじわ上がってきています。
 プレイ直後はそれほどでもなかったのに、終わってから少しずつ評価が上がってきています。
 先月、ファンディスクのさくらんぼシュトラッセをやって、そしてデスクトップをさくらッセ仕様にして…。毎日、さくらッセの壁紙を見ています。そして毎日、デスクトップクロックの時報を聞いています。時報はそろそろ全種類聞いた感じ。未だに時報が流れる度にニヤニヤしています。
 そんなことしてたら思い出したようにやりたくなってくるんですよね。不思議と。先日もさくらッセの背景の記事を書いていたら、また1時間近くやってしまいましたし…。
 雰囲気が気に入った作品っていうのは後でやってもまた楽しいですよね。定期的にその作品に触れていると愛着がどんどんわいてきます。サントラを聞いたり、またゲームをやったりしてると…。ポスターとかシーツとか貼っていても…。なんというか自分が洗脳されていく感覚に近いです。時報とかシーツとか。

 そしてその作品に対する自分内評価が上がっていくと…
 そんな風にして、このサイトのレビューの点数もじわじわ変わったりしています。
 
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[2008.09.25(Thu) 10:01] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらッセ仕様のデスクトップ 

2008年08月22日 ()
 
最近、私のPCのデスクトップがどんどんさくらッセで埋め尽くされています。
今、こんな感じです↓(クリックで拡大)


さくらッセ仕様デスクトップ



右下の画面最前面にいるルゥリィがさくらんぼシュトラッセ付属のデスクトップクロック。現在時刻が表示されています。1時間ごとに時報が鳴る仕様。そしてこの表情のルゥリィは可愛すぎる。

次に、その下にあるのがWinampというマルチメディアプレーヤー。いつも私が使っているプレーヤーです。さくらッセの応援バナーをスキンに使っています。現在、さくらんぼシュトラッセのムービーを放映中。

最後にデスクトップの壁紙もさくらッセ。さくらんぼシュトラッセ版権絵の11番目のやつを使っています。
当然スクリーンセーバーもさくらッセ。


以上が今の私のPC画面となります。さくらッセだらけのPCです。右下のルゥリィがポイント。
嬉しかったのでつい公開してしまいました。しばらくはこの仕様でいる予定。

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[2008.08.22(Fri) 21:10] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらんぼ 食べ終わりました 

2008年08月22日 ()
   
さくらんぼシュトラッセ終わりました。1キャラ約1時間×4人の計4時間だったのであっという間に終わりました。とりあえず終わったので、レビューの方をあげときました。

 ・さくらんぼシュトラッセ レビュー ~かもめ亭、 あなたの幸せを運ぶ白い鳥 ♪ ~


今回は特に書くネタもなかったので非常に短いです。なんか感想っぽいかも。ネタバレも特にありません。デスクトップクロックの台詞を並べてみようかとも思いましたが、これから聞く人のネタバレになることが考えられたのでそれはやめておきました。これからやる人は良かったら聞いてみてください。なかなかおもしろいですよ。レビューの意味不明な副題も何を指しているかわかるはず。

そして今は、デスクトップクロックの全キャラの時報を聞いていっています。最近はどっかの動画のせいで時報=うざいが定説ですが、好きなキャラの時報ならまあ突然なっても許せます。


次は再び√aaaの話に戻る予定です。間にいくつか小ネタを挟むかも?

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[2008.08.22(Fri) 00:10] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらんぼシュトラッセ レビュー ~かもめ亭、 あなたの幸せを運ぶ白い鳥 ♪ ~ 

2008年08月21日 ()

さくらんぼシュトラッセ
タイトル    さくらんぼシュトラッセ
メーカー   ぱれっと
発売日    2008年8月15日
シナリオ    NYAON
原画       くすくす
音楽       樋口秀樹 , BURTON
プレイ時期   2008年8月
プレイ時間   約4時間
評点       71


                                         →さくらシュトラッセのレビューはこちら
続きを読む↓

 
 さくらシュトラッセの登場キャラの後日談を描いた ぱれっと初のファンディスク。ヒロイン4人のアフターストーリーとデスクトップアクセサリ集が収録されています。アクセサリ集にはデスクトップクロックやスクリーンセーバー、壁紙集を収録。デスクトップクロックはちょっと珍しいかもしれません。あとこのデスクトップクロック、各キャラクターのメッセージがなかなかおもしろいので是非一度ご拝聴を。ルゥリィのかもめ亭宣伝ボイスとかオススメ。なお、アラームの台詞は各キャラ3種類ずつあります。

 そしてアフターストーリーの方は、優佳の話など本編で足りなかった部分がうまく補完されていていい感じ。イチャラブ度高めで、どの話でもバカップル化しています。

 マリーは相変わらず、慌ててるのがいいですね。 嬉しそうに全裸で変身してるのもいい。
 優佳はああいうのもアリだと思います。詳しくはここでは伏せておきますが…
 かりんは今回も良い”きゃっほっー♪”を発していました。両親もまたおもしろい人でした。
 ルゥリィはルゥリィで今回もメチャクチャかわいかった。(←超個人的意見)

 各ヒロインもそれぞれ可愛かったし、かもめ亭の日常の雰囲気もいい感じでした。本編と同様の雰囲気を期待していた私としては満足。
 しかし、どの話も十分楽しめたのですが、何か物足りない感じが残る作品でした。各キャラクター1時間ずつとボリューム的に少なかったのもあるかもしれません。開発期間が夏コミまでということで半年間と短かったので仕方ないのかもしれませんが…。もうちょっと何か欲しかったですね。

 まあ、普通のファンディスクでした。それ以上でも以下でもない感じ。
 本編「さくらシュトラッセ」が好きな人はやると吉。そうでない人はわざわざやる必要はないかも。


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[2008.08.21(Thu) 23:34] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらんぼ 

2008年08月20日 ()
コミケで買ってきたさくらんぼシュトラッセをはじめました。

・さくらんぼシュトラッセ ホームページ


このさくらんぼシュトラッセは、先月やっていたさくらシュトラッセのファンディスクにあたります。
ルゥリィさんのアフターシナリオが読めると聞いてつい買ってしまいました。
まあルゥリィのためなら仕方ない。
√aaaはひとまず放置。これが終わったらまた再開します。


そういえば、ぱれっとの新作もコミケで発表されていましたね。
パープル&ぱれっとの合同紙袋を見て、一瞬fengの新作かと思ってしまいました。
ぱれっとの絵が和泉つばすさんだったもので。
でも、NYAON&くすくすのラインではないようなのでやるかどうかは不明。


まだ夏コミの戦利品も全然消化できていませんが、今日から通常業務です。
次のイベントまでには消化したいけど、適当に買った同人ノベルゲーがいつまでも積まれてそうな予感。

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[2008.08.20(Wed) 17:34] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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プレイリストのある音楽鑑賞モード 

2008年07月28日 ()
 
 私はノベルゲームをプレイし終えた後、そのゲームの音楽鑑賞モードでBGMを聴くのが結構好きです。ここのところはさくらシュトラッセ(さくらッセ)のBGMを音楽鑑賞モードで聴いています。
 この音楽鑑賞モード、最近は各ゲームそれぞれにがついているのが当たり前となっていますが、各メーカーによってそのインターフェイスは様々です。使いやすいものあれば使いにくいものもありますが、一般的には以下のようなタイプが主流となっています。


11eyes_音楽鑑賞モード
  例. 通常の音楽鑑賞モード(11eyes)


 表示されている曲のタイトルを選択することによってその曲が演奏されるという仕組みになっています。再生方法に関してはは、選択した1曲だけを流したり、その曲をループ再生したり、全曲再生したりすることができます。この11eyesの音楽鑑賞モードは特に操作性にも問題なく、結構使いやすいです。

 ですが、今回紹介する ぱれっとのさくらッセの音楽鑑賞モードは通常のものとは少々異なっています。どんなものかというと以下のようなインターフェイスとなっています。


さくらッセ_音楽鑑賞モード
   さくらッセの音楽鑑賞モード


 サムネイルだと見えにくいかもしれませんが、プレイリストが作成できるようになっています。このように自分でプレイリストを作ってそれを再生する形式の音楽鑑賞モードはかなり珍しいです。これだと、自分のお気に入りの曲だけをプレイリストに入れて再生するということも可能です。通常のものだと全曲再生になってしまいますからね。聴きたい曲だけを再生するということはできません。しかしこのプレイリスト形式の音楽鑑賞モードだとそれが可能になります。
 このように少し便利なように思えるさくらッセの音楽鑑賞モードですが、少々問題点があります。まず、使い勝手非常に悪い。慣れるまでは結構使いにくいです。次に、一画面に全曲のタイトルが表示されていないので、いちいちページを変えて登録するのが面倒。同様に1曲だけをすぐに聴きたいという時には不便です。いちいちプレイリストに登録しないとその曲を聴けないので。あと、プレイリストの編集もやりにくいです。
 このようにいろいろ問題もありますがそれはゆくゆく改良されていくことでしょう。ぱれっとの次のゲームに期待しましょうか。


 個人的には、基本は従来の形式(11eyes)で加えてプレイリストも作れるというものが一番いいんですけどね。一画面に収まりきるようにするのが難しいかもしれません。
 まあ、製品版のサントラを買って自分でプレイリストを作るのが一番ではありますけど、サントラを買わなくてもそれなりに聴くことができるということでこの音楽鑑賞モードも使い勝手が良くなってくれると嬉しいですね。

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[2008.07.28(Mon) 23:47] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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シュトラッセなのか、それともシュトラーセなのか、それが問題だ 

2008年07月27日 ()
 
さくらッセが終わったので、レビューをあげておきました。

 ・さくらシュトラッセ レビュー ~Kirschenbaum straße~

今回のレビューは特に何か考察しているわけでもなくいつもより短めです。
ネタバレも特にないので、暇な人は読んでみてくださいな。
要約するとさくらッセは雰囲気ゲー+ルゥリィゲーだったと、そんなことを書いています。

副題はさくら通りをドイツ語にしてみたもの。
ドイツ語で考えるとやっぱりシュトラッセじゃなくてシュトラーセな気がするのですが、どうでしょう。
でも、さくらシュトラーセだったら語呂的にあまり良くないですね。
語呂的にはシュトラッセの方がいいですね。
きっとそういう意味でこのタイトルにしたんでしょう。


………………


そして来月、ファンディスクの「さくらんぼシュトラッセ」も出るようです。
ちょうどいい時期にさくらッセを終わらせることができました。

さくらんぼシュトラッセ ホームページ

各ヒロインの後日談的なストーリーが収録されているファンディスクのようです。
ルゥリィさんのアフターストーリーもある模様。
これはやらざるを得ません。

夏コミで先行販売するようなので、ぱれっとブースがすいていたら買ってみようと思います。
まあ、あの配置(462)だとすいてるなんてことはなさそうですが。
2日目に余ってたら行きましょうか。

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[2008.07.27(Sun) 17:40] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらシュトラッセ レビュー ~Kirschenbaum straße~ 

2008年07月27日 ()
 

さくらシュトラッセタイトル    さくらシュトラッセ
メーカー   ぱれっと
発売日    2008年1月25日
シナリオ    NYAON
原画       くすくす
音楽       樋口秀樹 , BURTON
プレイ時期   2008年7月
プレイ時間   約25時間
評点       83



続きを読む↓

   
 「もしも明日が晴れならば」のくすくす&NYAONコンビの最新作は、さくら通り(さくらシュトラッセ)の恋物語。
 物語の舞台は洋食屋”かもめ亭”。過労で倒れた母親の代理でシェフを務めることになった主人公”春美”は、4人の従業員(家出してきた魔女”マリー”,重度のアホの子幼馴染”かりん”,素直になれない姉”優佳”,クールロリっ娘”ルゥリィ” )とともにかもめ亭を切り盛りしていくことになる―
 4人の魅力的なヒロインやサブキャラ達とともに忙しくも騒がしい毎日を過ごしていく、暖かな雰囲気のハートフルストーリー。

 まず、本作において多くを占めているのがコメディ色の強い共通パートである。この共通パートでは、かもめ亭のドタバタした日常をコメディタッチでうまく描いている。個性豊かなキャラクター達の織り成す掛け合いが非常に楽しく、NYAON氏のテキストの良さが光っていた。また、1つ1つの短いエピソードがテンポの良い会話とともにうまくまとめられていた。
 それに加えてキャラクターの声も良く、これが日常シーンの良さをより引き立てている。キャスティングも見事にはまっていて、さらにそれぞれの声優さんの演技も良く、キャラクターが生き生きとしていた。

 そして共通パートの後、それぞれのヒロインの個別ルートが展開されていく。この個別ルートでは話がシリアスになって、ややテンポが悪くなってくるのがつらいところではある。マリールートや優佳ルートなどダレるところも多い。もう少しきれいにまとめて欲しかった。「もしらば」もそうだったが、NYAON氏はシナリオ構成のツメが甘い。テキストは良いので、構成の方も頑張って欲しいところ。
 けれどただ一つ、かりんルートのストーリーは思いの外よくできていた。アホの子かりんの内面が成長していく様が良く描けていたと思う。かりんはあまりにアホの子過ぎてキャラクター的には苦手だったが、かりんルートをプレイして少し好きになれた。
 そしてヒロインの可愛らしさを表現するという点ではルゥリィルートも非常に良くできていたと思う。このルゥリィルートではストーリーをいかにして魅せるかというよりも、ルゥリィというキャラクターをいかに可愛く魅せていくかに重きがおかれて、その分ルゥリィの可愛さは他のキャラクター達に比べて際立っていた。プレイ中何度ルゥリィに悶絶させられたことか。私の好みもあるかもしれないが、ルゥリィの可愛さは異常。時折見せる笑顔が本当にすばらしかった。

 総じて、テンポのいい日常シーンに可愛いげのあるキャラクター達と良い作品だった。欲を言えばもう少しシナリオを頑張って欲しかったが、この手の雰囲気ゲーにそこまで求めるのは酷かもしれない。
 明るめの雰囲気のコメディが好きな人、ルゥリィにピンときた人にオススメしたい作品。

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[2008.07.27(Sun) 17:05] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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クールロリっ娘の魅力 

2008年07月26日 ()
 
先日、さくらシュトラッセをやっていたらその中のルゥリィというクールロリっ娘がすごく良かったので(前回の記事:ルゥリィが可愛すぎる参照)、今回はそのクールロリっ娘の良さについて語っていこうと思います。


まずクールロリっ娘とは、その名の通り、クールなロリキャラのことです。例を挙げると、今回取り上げているさくらッセのルゥリィとか、同じく井村屋ほのか演じる11eyesの栞(ちょっとロリというにはきついかも)だとか、SHUFFLE!のプリムラなど。


いつも無表情で必要最小限のことしかしゃべらない、そんな子。ですが、その彼女の表情に感情が表れた時、いつも無表情な彼女が心を開いて微笑んだ時、その時の破壊力は凄まじいものがあります。いつも無骨な表情を見せていた子が自分の心情を出していくというのはいいですよね。そんな子の笑顔は何よりも価値がありますよね。私も大好きです。

ここまではクール属性のキャラの良さとなりますが、クールロリっ娘はそれに幼いという要素がついてきます。

いつも悟ったような感じで、周りから一歩引いた眼で物事を見ている彼女。同年代の少女よりもだいぶ落ち着きがあります。しかし、いろいろな事を知っていてクールにふるまっているようでも中身は幼いまま。その実、内面は外見通りの子供らしい心も持っています。幼い少女の心というのはやはり可愛いものです。時折そんな子供らしい面を見せるのがいい。そんな子が懐いてくるのはすごくいいですよね。なんというか”愛でたくなる”キャラです。

まあ、いわゆるギャップ萌えに近いところがありますかね。


そんなクールロリっ娘が、私は好きだという話。
ルゥリィはすばらしいキャラクターだった、最高だったと、ただそれだけを伝えたくて。


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[2008.07.26(Sat) 01:36] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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ルゥリィが可愛すぎる 

2008年07月25日 ()
今日はさくらッセのルゥリィルートをやってました。


さくらっせ_ルゥリィバナー
    ↑ルゥリィ


クールで気まぐれ、ネコ大好きなルゥリィさん。
いつも馬鹿騒ぎやってる主人公たちに一歩引いた眼で冷静なツッコミを入れてくれます。
店が忙しい時にはウエイトレスとなってかもめ亭で働くことも。


そんなルゥリィさんの個別ルートは…、

”ルゥリィが可愛かった”

これに尽きます。ルゥリィの魅力を前面に押し出した優秀な萌えシナリオでした。
とにかくルゥリィルートでの彼女の可愛らしさはやばかったです。基本はいつもクールで無表情な感じなのですが、途中主人公に心を開いてくるようになってからがやばい。顔に表情が出てくるようになってからが可愛すぎる。自然に出てくるようになった笑顔が本当に可愛すぎる。他にも拗ねたり、むくれたり、照れたりしている表情もまたいいですね。

ルゥリィルートで私はもう完全に彼女の虜となってしまっていました…


あとエロシーンも良かったですね。ネタがいろいろおもしろかったですね。
発情とか猫らしくてとてもいい。
そして、胸が小さいことを気にしつつ、ナニを胸で挟もうとしたりするのも…。
エロゲだから表現できる可愛さがよく出ていたと思います。



さくらッセの最後のルートとなりましたが、ルゥリィルートはルゥリィに萌えるいいシナリオでした。
これで気持ちよくさくらッセを終えることができました。

さくらッセはいいルゥリィゲーでした。

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[2008.07.25(Fri) 06:05] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらシュトラッセ 春には澄んだ風を 

2008年07月23日 ()
今日も今日とてさくらッセ。相変わらずまったりしてていいです、この作品。
昨日、今日とで優佳ルートを終わらせました。


さくらっせのホームページへ
   優佳↑


所謂かもめ亭におけるツッコミ役の優佳。主人公の義理の姉で、かもめ亭ではフロアチーフ兼経理を担当しています。テーマBGMは「春には澄んだ風を」

そんな優佳のルートですが…、うーん、これは良くない。話自体は別に悪いわけではないのですが、それとは別にちょっと構成の方が良くない。もっと終盤の方を盛り上げて欲しかったです。なんか不十分な感じで終わってしまいました。もうちょっと頑張って欲しかったですね。


あと優佳ルートをやっていたら、”江口さん”っていうパン屋のエロ親父の名前を”エロさん”って読んでしまっていました。どうも最近疲れているようです。いや、これはひょっとして、そう読んでしまうようにというスタッフの罠?


次はいよいよ待ちに待った”ルゥリィルート”。
優佳ルートのことは忘れて、ルゥリィの可愛らしさを楽しんでいこうと思います。

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[2008.07.23(Wed) 03:43] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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微妙に違う かりんの ”きゃっほーっ♪”  

2008年07月21日 ()
  
最近、毎日さくらッセの方を少しずつ進めていますが、先ほど、かりんルートが終わりました。

かりんはどんな子かと言うと、主人公の幼馴染でなかなかレベルの高いアホの子です。
どのくらいアホの子かと言うと、分数の計算ができないくらいのアホの子。


さくらシュトラッセのホームページへ
   見た目はこんな感じ↑


いつも明るく元気な声で”きゃっほぉー♪”と言って場の空気を明るくしてくれます。この”きゃっほーっ!”、かりんの口癖でもあるのですが、実はいろんなバリエーションがありまして…



きゃほぉーっ♪   であったり…

きゃっほぉっ♪   と言うこともあったり…

他にも…

きゃっほぉー♪    
きゃっほーい!
きゃほーいっ♪
きゃっほーいっ♪
きゃっほぉーっ!
きゃっほぉーっ♪
きゃっほぉっ!

                                   

と様々なタイプの”きゃっほーい♪”が存在します。
一見すると、ライターのNYAON氏がその場のノリで適当に台詞を書いたかのように思えます。テキストが一字違うだけでどれも同じように見えますよね。けれど、実際にかりんの台詞を聞いてみるとどれも微妙に違います。スタッフの演技指定によるものなのか、声優(桜川未央)さんの演技によるものなのかはわかりませんが、見事にその場にあった”きゃっほー♪”を表現しています。なかなか上手いですね。

かりんの声が気になる人はキャラクター紹介の自己紹介ボイスを参考にどうぞ(さくらッセ キャラクター紹介へのリンク

かりんの選択肢を選んでいたらあまりにも”きゃっほぉー!”と言うので気になって、今回調べてしまいました。この記事を書く際にかりんの声を聞き直してみましたが、どれもいい”きゃっほぉー!”でした。


かりんルートはシナリオ自体はまあ悪くなかったので満足しています。
次は優佳ルートにいく予定。






               ※今回の記事には同一の”きゃっほーっ!”は一切存在しておりません。たぶん

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[2008.07.21(Mon) 02:33] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらッセ 碧眼の異邦人 

2008年07月19日 ()
  
さくらシュトラッセ マリールート終わりました。
マリールートということで、今回の副題はマリーのテーマBGMである「碧眼の異邦人」から取ってきました。


さくらシュトラッセのホームページへ
   マリーはこんな子↑


それでマリールート、話的にはまずまずといったところでした。
特に驚くような仕掛けもなく、魔法という設定もそれほど凝ったものでもなく終わりました。
まあ、無難なシナリオでしょうかね。途中ちょっとダレてしまったのがよくなかったですかね。

個人的にはもうちょっとシナリオを頑張って欲しかったですが、マリーが可愛かったので許します。
素敵な恋を夢見る女の子って感じで良かったです。

それからマリーはいろいろ反応がおもしろいのも良いですね。。

笑ったり、
泣いたり、
怒ったり、
真っ赤になったり、
おどおどしたり、
あせったり、
魔法少女についてうれしそうに語ったり、

と、表情(心情)がころころ変わっていいですね。
良いいじられキャラでした。
見てて楽しかったです。


魔女への変身シーンが妙に気合入っているのもいいですね。
スタッフのこだわりが見られます。
やっぱり可愛い魔法使いは変身しないと…ね。


最後に一言、クリスはいい子でした。
あんな可愛い子が(ry。


次は…かりんルートにいく予定。
本当は、今すぐにでもルゥリィルートをやりたいのですが、ここは我慢。
さくらッセも半分ルゥリィが目当てで始めた作品なのですが、ルゥリィは最後にとっておきます。
先にやっちゃうと、かりんや優佳のルートに行く気がなくなりそうなので。
ルゥリィのため、サクっとかりんルート終わらせてきます。

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[2008.07.19(Sat) 15:32] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらッセ とか ねこ復活とか 

2008年07月17日 ()
   
efが終わったので、さくらッセの方を再開しています。
一日、1時間程度のまったりプレイ。
研究が終わって帰った後にさくらッセをちょっとだけやって寝るのが最近の日課です。
先が気になるシナリオ重視系のゲームではないので、ゆっくり読んでいけます。
平日にやり出すと徹夜してしまって翌日しんどい思いをするということもなく、安全な作品です。
あまり時間がない時はこういう作品がいいですね。


……………


あと、ねこねこが昨日復活を告知しましたね。

ねこねこソフト ホームページ


 『作りたいモノがあり、作れる状況にあり、PCプラットが最も似合うと思える』
 
 この条件を満たした時に、ねこねこソフトとして制作するってのが、
 今後のスタイルだと考えています。



こういうことらしいので、ともさんの新作は気長に待つことにします。
片岡ともさんがまたゲームの方を製作する気があるようで嬉しい限り。
今度は半永久的に活動を続けるようですし。
とりあえず今は、ナルキの小説版とコミケの新刊を楽しみに待っておきますか。





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[2008.07.17(Thu) 08:42] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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ノーマルエンドは最初にプレイするのが私のポリシー 

2008年05月30日 ()
 
最近、クラウディア様のシステムボイスが少々うざったいと思いつつもさくらシュトラッセを進めています。
さくらッセはずっとまったりしていて、いい感じです。
それはもう、このぬるい雰囲気にずっと浸かってしまっていたいくらいに。
共通ルートの雰囲気がいい作品は、いい作品です。

でも、クラウディア様の おーっほっほっほっほ! はちょっと…
あれがうざいのでシステムボイス:ランダムはやめて誰か特定のキャラにしようかと考えています。


そしてつい先ほど、美咲ルートが終わりました。
普通にヒロインのうちの一人を攻略したかのような書き方ですが、公式のキャラ紹介にはいないキャラクターです、この美咲さんは。では、何者なのかというと、実はこの美咲さんは主人公の母親。
選択肢を適当に選んでいたら、いつの間にか美咲さんENDを迎えていました。
これは言い換えると、ノーマルエンド(適切な表現方法がわからないので、ここでは仮にこう呼びます)。
いわゆるどのヒロインのフラグも立たなかった状態で迎えるエンドです。
特定のヒロインの選択肢だけを選ばなかったものですから、こうなってしまいました。
いや、別に美咲さんルートに行きたかったわけではないですよ。そこはお間違いなく。
それと当然ですが、そういう美咲さん専用の個別ルートがあるわけではありません。そこもお間違いなく。


ただ、このようにしてプレイするのは珍しいのかもしれません。私の場合、この手のギャルゲー形式(ヒロイン分岐型)のゲームでは最初はたいていこの誰のフラグも立たないまま終わるノーマルエンドを目指してゲームを進めていきます。

それはどうしてかと言うと、その理由の一つに”ヒロインのキャラの理解”があります。
はじめてそのゲームをプレイする時、ヒロインのことはあくまでホームページのキャラクター紹介のレベルでしかわかりません。それだけだと、プレイ前はヒロインのことはまだよくわかりません。
実際にある程度話を読んでからでないとそのヒロインのキャラを完全に掴めないことが多いです。
だからはじめは敢えていろんな選択肢を選んでみて、全ヒロインのキャラを掴む。
そしてそれから、再スタートして自分の好みのヒロインのルートに行く。
これがはじめにノーマルエンドに行く一つの理由です。

あと実はこっちの方がむしろ私にとっては重要だったりするのですが、もう一つ最初にノーマルエンドを目指す理由として”適切な攻略順”があります。
誰とも結ばれなかったエンドのあとに、ヒロインとの個別ルートの方に進んだ方が話しの流れ的にはいいですよね。逆の場合だとあまりよくないですよね。
さらに、私は自分がおもしろいと感じた作品はたいていフルコンプするのですが、そのとき、最後にその共通エンドの回収が残っていたりすると、すごくだるかったりします。
このようにある程度コンプすることが前提でやるとすると、いろいろ攻略順も気にしなくてはなりません。
まずは、気になるヒロインのルートに、という気持ちもあるのですが、そこはできれば全体を考えて攻略順に則ってプレイしていくようにしています。


以上より、”ノーマルエンドは最初にプレイする”というのが私の持論です。
(人によって進め方はいろいろ違うとは思いますが)





ということで、次は1周して気になったヒロイン(マリーもしくはルゥリィ)のルートに行こうかと思います。
(その前に明日からはG線上かefをやっているかもしれませんけど)



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[2008.05.30(Fri) 04:53] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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さくらッセから思い浮かぶもの 

2008年05月28日 ()
 
このところ、新作までの息抜きに さくらシュトラッセさくらッセ))を毎日少しずつ進めています。



さくらシュトラッセタイトル  さくらシュトラッセ
メーカー ぱれっと
発売日  2008年1月25日
シナリオ NYAON
原画     くすくす
音楽   樋口秀樹 , BURTON



このさくらッセ、どんな作品かというと、洋食屋ものに魔女っ娘の要素を足したような作品です。
なんというか、非常にまったりしています。
今はまだ序盤で個別ルートにも入っていませんが、共通パートは割りといい感じ。
こののんびりと過ごしていく日々がなんとも心地いいです


同じ飲食店ものということで、なんだか、昔やったぱじゃまソフトのパティシエなにゃんこ を思い出してしまいます。私の中では至高の癒し系ゲームでもあるパティシエなにゃんこ
洋食屋ではなくてケーキ屋ですが、魔女っ娘が出てくるところはなんか似てるような気がします。
あと、まったりしてて雰囲気がいいところも。
さくらッセもそんな作品だったらいいなぁと思っています。


最近は、銀色→11eyes→CHAOS;HEAD と殺伐とした作品ばかりやってたので、こういうまったりゲーは息抜きにちょうどいい感じです。

こんなことを書いていたら、銀色にも洋食屋で働いている姉妹がいたことを思い出してしまいました。
銀色の場合は…、パティシエなにゃんことは違って全然まったりしてなくて…
すごい殺伐とした感じで…
でも、さくらッセはそんな話にはなりませんよね?
あんな恐ろしい姉さんになったりしませんよね?
なったらどうしよう。
考えるだけでも恐ろしいです。



まあ、今週末の新作の発売日までのんびりさくらッセをやっていこうと思ってます。

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[2008.05.28(Wed) 19:59] さくらシュトラッセTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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