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“Die(ダイ)”なのか、それとも“Die(ディー)”なのか、それが問題だ 

2010年02月23日 ()

 narcissu 3rd のレビューをあげたついでにもうひとつナルキネタ。3rdの副題についてです。


 narcissu 3rd の副題は -Die Dritte Welt- なのですが、これの読みが“ダイ ドリッテ ヴェルト”とホームページにもパッケージにもタイトル画面[1]にも堂々と書かれています。

 『けどこれって“Die(ディー)”って読むんじゃないの?』っていうのが今回の話です。


 私のドイツ語知識(中二的によく使われてカッコイイ言語[2]という理由[3]で第2外国語にドイツ語を選択)によると、“Dritte”も“Welt”もドイツ語です。“Welt”は女性名詞なので、したがってそこにくる冠詞は“Die”で、“ディー”と読むはず。
 なのに何故“ダイ”って読み仮名が?

 これは、さくらシュトラッセの”Straβ(シュトラッセ/シュトラーセ)論議”の時と同じく、旧書法と新書法の違い
 という考えが思い浮かんだのですが、どうなんでしょうね。さすがに“Die”までもが変わってはいないと思うのですが…。


 “Die(ダイ)”と言えば英語で“死”っていう意味ですよね。もしかして“死生観”がテーマのnarcissuとかけてる?


 いや、ひょっとして“Die Dritte Welt”の訳である“第三世界”の“第(だい)”
 まさか、そんなわけはないですよね?


 とも先生、そこんところどうなんですか?

 私は“ディー”だと思います。




 参考:シュトラッセなのか、それともシュトラーセなのか、それが問題だ(udkの雑記帳)
     さくらシュトラッセ(&さくらんぼ) 余談 (nix in desertis)
     narcissu ホームページ (ステージなな)
     独和辞典



 [1] タイトル画面と言えばそもそも“Die”ではなく、“Dei”って書かれてたりしますが、それはスペルミスだったらしい…
 [2] Kugelschreiber(クーゲルシュライバー)←ペンの意、とかカッコイイって話を昔したことがあります。
 [3] ドイツ語を選択するオタの半分くらいはそんな理由で選んでると信じています。


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[2010.02.23(Tue) 12:24] narcissuTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

by コハク
本来は「ディー」と読むべきものですが、おそらく「死」と掛けてるんじゃないかなと思いますね。

英語との取り違えなんて流石にないだろうと思いたいですがwwww

by udk
さすがに取り違えはないですよねw

dritteがドイツ語であることはおいておいて、weltが英語であるとすると、“死の3つ腕輪”。意味的には本編の内容とリンクしてて結構いい感じなんですけどね。2つの言語が混じってるとどうも違和感が…

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narcissu 3rd -Die Dritte Welt- レビュー ~ジャンル:narcissuアンソロジー~ 

2010年02月23日 ()




タイトル画面

タイトル    narcissu 3rd -Die Dritte Welt-
サークル   ステージ☆なな
発売日    2009年4月24日
シナリオ   片岡とも , 早狩武志 , 酸橙ひびき , ごぉ
原画      緒方剛志
音楽      Barbarian on the Groove , 諸田英司 , Ebi , sentive , souten , 他多数
プレイ時期  2009年12月
プレイ時間  約10時間
評点       80







◆ ジャンル:narcissuアンソロジー

 シリーズ共通項のテーマ“死生観”をもとに4人のシナリオライターが執筆した短編集。
 ノベルゲームでこのようなアンソロジー的な試みはあまりなく、作品ではなくテーマで構成された作品はこれが初めてではないでしょうか。(これに近いのは短編集の形式を取ったフォセット(FD)があるくらい)
 このようなアンソロジー的短編集の特徴としては様々な作家の様々な物語が読めるというのが第一で、本作でもライターによって違う物語・主張を楽しむことができました。“死”の捉え方は千差万別、どの短編もそれぞれ違うアプローチで書き手の“死に対する考え”を表わしていたように思えます。当初危惧していた4人ライター故の世界観の食い違いやまとまりのなさといったものも杞憂に終わり、良かったです。本作をやってみてこうした試みも十分にありだとわかったので、またこうした短編集をどこかリリースして欲しいですね。それと後述の感想のようにどうしても作家ごとに比較してしまいたくなるのはアンソロジー故の宿命でしょうか。


◆ 演出系の話

 narcissuシリーズは作品の見せ方に関しても実験的だったり、凝っていたりして今作でもどうなるのか注目していました。
 キャラクターのグラフィックを極力排除した第1作・2作に対し、今作ではキャラクターのビジュアルを大きく出してきたのですが、この辺は微妙に感じた部分も多かったです。最後だけ一枚絵を用意する無印版の演出の方がnarcissuシリーズに関しては好み。角張った絵が私のnarcissuシリーズのイメージとは合わないというのもありますが…。できればもう少し柔らかいタッチの絵の方が良いかと。


◆ 総評

 言わばnarcissuアンソロジー。4人のライターによる4つの死の物語。死への解釈は人それぞれで、4つの物語の受け取り方もまた人によって違うものになるでしょう。良質の短編集でした。
 お気に入りかつオススメは早狩武志の『メサイア』



 参考:narcissu -SIDE 2nd- レビュー ~片岡とものゲーム作りのうまさ~


 
 以下それぞれの短編の感想です。(ネタバレ注意)

続きを読む↓


◆ 死神の花嫁(ごぉ)

 悪くない、悪くはなくてむしろ良いんだけど、イマイチ印象に残らなかったごぉの作品。前半は良かったけど、後半弱くなっていったのが・・・。
 ごぉと言えばひまわり(ぶらんくのーと)ですが、あの作品のように壮大な背景を元に語っていく方が好きかも。


◆ -Ci- シーラスの高さへ(酸橙ひびき)

 終始ぎこちなさが見えた酸糖ひびきの短編。新人ということを考えるとこんなものなのかもしれませんが、もっと頑張って欲しかったですね。話の構想としては悪くなかったので、序盤の2人の出会いをもっとテンポのいい会話にして終盤の駆け足っぷりを抑えてじっくり書いていけば、もっと良くなったのではないかと思います。
 悪いように言っていますが、個人的にはひとつこの作品をやって良かったと思うところもありました。致命的なネタバレになるので伏せますが、その一瞬に出会えただけでもこの作品を読めて良かったと思います。


◆ メサイア(早狩武志)

 うまいです。さすが早狩。4つの短編の中では一番好きです。
 男の友情というのもなかなかいいですね。PCノベルゲームでは男女の恋愛物語に傾倒しがちで、友情単体を描いたものはあまりないので新鮮な感じに読めました。林道ツーリングをやってるところとかたまらなくおもしろかったです。
 しかし、テーマ性が強いというかあんなことされると嫌でも残るというか、強烈な構成の話でした。最終章からプロローグにつながった時はすごかった。まるで2ndをやり終わった時のような、最後の一文がすごく印象に残る話でした。そういう意味では2ndに一番近かったのかもしれません。

 -人はいつ死ぬかわからない-

 その通りなんだけど、実際それを実感できていなかった私には強烈すぎるメッセージでした。
 忘れられない話になると思います。


◆ 小さなイリス (片岡とも)

 他3人はシリーズお馴染みの病院を舞台にしていたのに、制作者本人だけあえて病院から舞台をはずすというのはなかなか。
 片岡ともらしい短編。銀色一章を彷彿させる話だと思っていたら、ライナーノーツで本人もそう言っていました。

 -残すものには笑ってあげて-

 narcissuシリーズで伝えたい根本は同じなんだなぁと。それを実感させる短編でした。


 -番外-


 ・姫子エピローグ

 一度、同人小説の方で読んでいて、二度目になるのですが、BGMがあると違いますね。narcissuの雰囲気がかなり出ます。そして二度目なのにまたしても感動。2ndは最高です。


 ・1993

 なんか妙に生々しい、ノンフィクションの回顧録のようでした。この話がnarcissuの原点なのでしょうか?
 どうして差分として追加であげたのかとかいろいろ思うことはありますが、きっとこれは伏線で4thが解決してくれるだろうと期待しておきます。

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[2010.02.23(Tue) 12:03] narcissuTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

by 柚氷
-残すものには笑ってあげて-
ナルキ1の文庫版にも、そんな言葉があった気がしましたね…自分の中で一番印象に強い言葉かもしれません。

今後、2ndも文庫化すると淡く期待しています(PCでやってはいますが…)

絵(+演出)については激しく同意ww

by udk
4thもPSPで制作が決定したそうですし、2ndの文庫化も可能性としてはあるかもしれませんね。でも、ナルキに関しては小説よりもゲームの方が好きですね。やっぱりともさんは小説よりゲームの方が似合う。

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3rd…だと…? 

2009年03月18日 ()
 
 お久しぶりです。前回の更新から5日…、5日空くとこのブログ的には何だか久しぶりの感覚です。

 さて、どうやら3rdが出るようです。何の3rdかというとnarcissuの3rdです。


 詳細は下のバナーより
 それっぽいバナー


 トップページのセツミさんの姿にすごい違和感が…。キャラデザを緒方剛志がやっているようで今までのイラストと比べて角張った印象を受けますが、まあそこはおいておいて…、3rdです。あの2ndからまさか続編が出るとは…。名作と名高い1と2から続編を出して大丈夫なのかとちょっと心配ですが、2ndが出ると聞いた時もそんなことを思っていた気がするので、そこは大丈夫だと期待しておきましょう。
 作品紹介を見てみると、どうも世界観は同じだけど主人公は別のようす。今までのナルキとつながってはいるけど別の話になるっぽいです。そして4つのストーリーがあるとか。さらに4つのストーリーそれぞれを別の作家が書くとか。その作家としては現在、片岡とも/早狩武志/ごぉ/の名があがっています。片岡ともさんはもともとナルキシリーズを手がけていた人なので今回も期待したいところ。他にも早狩武志とごぉが執筆する様子。早狩武志は自分の好きなシナリオライターなので結構期待。僕夏や群青もおもしろかったし、去年出た小説の「ハーフボイルド・ワンダーガール」も見所があったのでどんなシナリオを書くのか楽しみです。もう1人のごぉも先日やったひまわりが良かったので期待できます。複数ライターですが、実績のある人達ですし、それぞれ違うものを書くようなのでこの面子ならまあ良いものができるのではないでしょうか。あとは、もう1つの話を誰が書くのかが気になるところ…。

 発売は4月27日だそうです。今日発表なのに意外と早いですね。これで4月購入の新作が一つ確定しました。

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[2009.03.18(Wed) 23:55] narcissuTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

by Pit
そうそう、ウチの奈良のツレが突然「永遠のアセリア」やりたいとか言い出したんだが、持ってる?

by udk
ええ、ありますよ
今度…今週末にでも持って行きましょうか

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narcissuループ中 

2008年04月14日 ()
お久しぶりです。
またまた長い間放置していました。

先週、先々週は特段忙しかったわけではないのですが、なんとなく記事を書く気がしなかったものでついつい放置してしまいました。

何をやってたかというと…

またまたナルキをプレイしていたり…
ナルキのサイドストーリー本を読んで、ともさんは最高だなとまた思ったり…
ナルキのサントラを聴いてたり…

と、ぽんこつさん関係のものがループしていました。
たまに季節に1回くらいそういう病気にかかるのです。
もう落ち着いてきたので、また更新再開です。


他には、11eyesの体験版をやったり、空の境界の3章を観に行ったりといった感じ。
これについても後日詳しく話しましょう。


そして昨日は、適当にネタを仕込んでいました。
10はきついな…20なら楽なのに…とか言いながら
絞るのはつらいです。


今週は大量に更新する予定……するといいですね。

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[2008.04.14(Mon) 08:39] narcissuTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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ナルキ レビューに際して 

2008年04月01日 ()
narcissu -SIDE 2nd- のレビューあげました。

narcissu -SIDE 2nd- レビュー


前回の流れからすると、銀色のレビューをあげるはずなのですが、先にこっちが書きあがったのでnarcissu の方を先に公開。銀色の方は今何を書こうか考えているところ。特に何も思いつかなかったらいつもの感想っぽいレビューになる予定です。

それで今回のレビュー、またいつもと形式が違っています。
毎回、形式も文体も内容も違うのはどうかと思うのですが、その作品をやって考えたことを単純に書くとこうなってしまいます。今回は、”片岡とものゲーム作りのうまさ”に関して書いたつもり。Diesの時もそうでしたが何か言いたいことがあるとレビューを書くのも楽。

今回のレビュー、実を言うと、シナリオについてもう少し深く掘り下げていきたいところではありましたが、
 ”シナリオが良かった”
 ”感動した”
くらいのことしか書けなかったもので、演出方向に逃げたのです。
まあ、自分の好きな作品がどんな風に良いのか人に伝えるのって難しいですよね。
このレビューもそこそこうまく書けたとは思うのですが…
うまく短くまとめられたはず…
しかし読む人はどう思うことやら…

もう一度言っておきますが、本当に良い作品なんです"narcissu"は


そして次回もおそらくまた、ぽんこつさん関連の話になります。


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[2008.04.01(Tue) 23:30] narcissuTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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narcissu -SIDE 2nd- レビュー ~片岡とものゲーム作りのうまさ~ 

2008年04月01日 ()



タイトル画面

タイトル   narcissu -SIDE 2nd-
サークル   ステージ☆なな
発売日    2007年5月15日
シナリオ   片岡とも
原画      ごとP
音楽     Elements Garden, Ebi , eufonius , 水月陵 , 他多数
プレイ時期  2007年12月
プレイ時間  約5時間
評点      90



続きを読む↓

 

2005年、ねこねこソフトの片岡ともが自身の同人サークル「ステージ☆なな」でインターネット上で無料公開した作品「narcissu(ナルキッソス)」。その「narcissu」に新たにエピソードを追加して公開した「narcissu -SIDE 2nd-」。始めに発表された「narcissu」、そしてそれを補完し、全体を構築する「SIDE 2nd-」。どちらも無料公開されている作品だが、無料であるにはもったいないほどに実にすばらしい作作品だった。

そして、narcissu(以下:2ndも含む)をプレイして感じたのが”片岡とものゲーム作りのうまさ”

エンディングのクレジットやゲーム終了後の制作者のコメントによると、narcissu は絵や音楽等の"素材"以外はほぼ一人で作ったのだという。シナリオ(脚本)がすばらしいというのは本作において言うまでもないが、テキストとはまた別のノベルゲームの"演出"部分についてもまたうまく作られてある。

演出の幅(種類)自体はそれほどすごいわけではない。プログラムエンジンもNscripterであるし、複雑なエフェクトをかけたりすることはできない。だが、片岡ともさんの作品は一つ一つの画面演出が非常に丁寧に作られている印象を受ける。特にラストの演出は非常に上手い。文字の表示速度、画面の切り替え、BGMや挿入歌の入るタイミング、これら全てを計算しつくしてしている演出。ノベルゲームの魅せ方をよくわかっている。

それと先ほども軽くあげたが、BGMの選出および挿入箇所が絶妙。ねこねこ作品もそうだが、BGMはクオリティが高いものが多く、挿入するタイミングと選曲が非常に上手い。そして一つではなく数多の音楽スタジオから作品に合ったBGMを発注しているのもまたすごい。

以上より、片岡ともはシナリオライターとしてもかなり有能な方であるのはもちろん、ノベルゲーのディレクター(監督)の能力もかなり持ち合わせているのではないかと考えられる。


あと本編についても少しだけ…

 眩しかった日のこと…そんな冬の日のこと… 

それが全ての作品。ある意味それだけの作品ではあるけども、ただそれだけではなく心に訴えかけてくる良い作品だった。そして、エピローグでセツミが言った一言

 …最後にもう一つ…
 残すものには…笑ってあげて


が今でも私の心の中で、深く、深く、刻まれている。






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[2008.04.01(Tue) 23:29] narcissuTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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∑ 

2008年03月20日 ()
昨日はeufoniusのCDを聞いてました。
narcissu -SIDE 2nd- の主題歌が収録されている∑という自主制作のアルバムです。
後輩が持っているようだったので先日借りてきました。


ΣΣ
(2007/01/31)
eufonius

商品詳細を見る


eufoniusはいいですよね。実にいい。
riyaさんの歌声が素敵ですよね。

しかし、製品版のサントラと同じくやっぱりナルキッソスの途中に入っている声が気になります。
ただのノイズなのか、意図して入れてあるのか…うーん、わからない



それで、narcissuのことを思い浮かべていたら、同じ片岡ともの銀色のことを思い出したので今日は銀色をやります。
かなり前に同じ後輩に投げられていた銀色-完全版-を。

今日一日あればおそらく終わるでしょう。
たまには一日中エロゲをやるのも悪くない。

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[2008.03.20(Thu) 05:36] narcissuTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

by 堅血
私はゲームはプレイしてませんが、eufoniusさんはしっていますよ。確かアニメのポリフェニカのOPやフタコイオルタナティブのOP&EDやキミノカタチをなどを歌っていますよね?私もあの透き通る様な歌と詩が好きですよー

eufonius by udk
いいですよね~
私は、ぼくらの時間(フタコイオルタナED)や、恋するココロ(かしまし OP)が特に好きですね。
あとriyaさん名義だと、ディアノイア(最終試験くじら)がお気に入りです。

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