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秋はまだ遠い… 

2009年08月14日 ()

 夏の終わりと秋の到来を心待ちにしているudkです。
 先日プレイした朝色がすばらしい秋ゲーだったので早く秋が来ないものかと渇望しています。あれは良い秋ゲーでした。きれいな紅葉が見たくなってくる。この秋は自分の朝色を探しに山へ赴いてみるのも良いかもと考えています。
 まあ、単に夏の暑さに耐えられないってのが秋を切望している一番の理由なんですけどね…。暑いのは本当に嫌です。
 本来なら今頃はあのクソ暑いコミケ会場に並んでいる頃なのですが、以前言ったとおり私は今回のコミケはお休みです。家でゆっくりしています。まあ、参加された方々のレポを読んで、行った気分になろうかと思います。去年の夏コミは人がバタバタ倒れたりと大変でしたけど、今年は何事もないといいですね。


 さて、前回の話であげた次の朱門ゲーについては新品がないので安い中古を現在探索中。なので次の朱門ゲーの話はしばらく先。皆さんが忘れた頃に話をすることになるかと思います。
 そんな感じで朝色の初回特典のおまけディスクをやってました。とりあえず、OPムービーのヨダverは最高!これはガチ。
 そしておまけシナリオのぶっ飛びっぷりは吹く。朱門がノリノリなのがいいですね。ああすばらしきかな中二病。あんなコテコテの中二シナリオも読んでみたい。鬼武先生なら、あの人ならきっとなんとかしてくれるはず…。


                 





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[2009.08.14(Fri) 09:46] きっと、澄みわたる朝色よりも、Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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次の朱門ゲーは… 

2009年08月12日 ()

 遅くなりましたが、朝色のレビューあげました。発売後すぐにあげられればよかったんですが、2周目をやってたらこんな時期に…。下にいつものリンクはっておきます。

 ・きっと、澄みわたる朝色よりも、 レビュー ~あり得ない事を成し遂げてみせた朱門優

 今回のレビュー、一言で表わすと、『朱門いいよ、朱門』です。信者っぽい感じ。いや、信者っぽいのはいつもと同じか。しかし、”あり得ない”は言い過ぎなような気がしてきた。まあ、多少の誇張は許されますよね。
 今回は考察としてタイトル考をちょこっとやってます。その部分だけはネタバレ全開なのでご注意を。最近どうも11eyesのせいでタイトル考ばかりやってる気がする…。


 さて、いつ空、朝色と良かったので、次の朱門ゲーは何をやるか考え中。
 とりあえず、朱門作品を新しい順に並べてみると…



きっと、澄みわたる朝色よりも、 通常版きっと、澄みわたる朝色よりも、 通常版
(2009/07/24)
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ある夏のお見合いと、あるいは空を泳ぐアネモイと。 (一迅社文庫)ある夏のお見合いと、あるいは空を泳ぐアネモイと。

一迅社文庫
(2008/05/20)
朱門 優

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いつか、届く、あの空に。初回版いつか、届く、あの空に。
(2007/01/26)
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めぐり、ひとひら。めぐり、ひとひら。
(2003/09/26)
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黒と黒と黒の祭壇~蟲毒~黒と黒と黒の祭壇~蟲毒~
(2002/05/24)
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蜜柑蜜柑
(2001/11/23)
Windows

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 全部で6つ。ゲーム5つに小説1つですね。昔の作品は割と普通な感じのタイトルですね。めぐりから朱門っぽくどんどん妙なタイトルになってる感じ。上3つはもう読んだので、次は下3つに手を出していきたいところ。黒と黒と黒の祭壇はAmazonではあり得ない値段をしていますね(みんな幼女がお好きなんだから…えっ違う?)。なのでやるとしたらめぐりか蜜柑のどちらか。確か、朝色はめぐりに近い話に~的なことがどこかに書かれていた気がするので、やるとしたらめぐりが優先されると思います。
 そんな感じで気が向いたら、「めぐり、ひとひら。」を買ってこようかと思います。

 次回は…そうですね、朝色の与太話か次のゲームの話か突発的に思いついた話のどれかになると思います。

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[2009.08.12(Wed) 15:55] きっと、澄みわたる朝色よりも、Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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きっと、澄みわたる朝色よりも、 レビュー ~あり得ない事を成し遂げてみせた朱門優~ 

2009年08月12日 ()
 
きっと、澄みわたる朝色よりも、 豪華初回限定版タイトル    きっと、澄みわたる朝色よりも、
メーカー    propeller
発売日     2009年7月24日
シナリオ   朱門優
原画      やすゆき , ヨダ
音楽      樋口秀樹
プレイ時期  2009年7月
プレイ時間  約20時間
評点      87






 ――あり得ない事をなし遂げてみせると、誓った。 (あらすじ最後の一文より)



 ”あり得ない事”、それをやってのけたのは主人公の”崇笹丸”だけでなく、本作のシナリオライター”朱門優”もまたそうでした。
 それは『ヒロインによるルート分岐無し、Hシーンも極少数』というエロゲ的にはほぼあり得ないこと。攻略できそうなヒロインのルートがなく、Hシーンもない、そういったことに関して事前に告知もなく、不平不満も多く出ました。しかし、そうして一つの話に注力した結果の物語はすばらしいものでした。従来のエロゲという枠に囚われることをやめた朱門優の決断に賞賛を贈りたい。企画から脚本・監督・プロデューサーまでこなし、自分が描きたい物語のために妥協しなかった朱門優の作品へのこだわりが伝わりました。

 その妥協のなさは作品を構成する要素要素に見受けられます。
 その一つとして、普通のノベルゲーではあり得ないほどクオリティの高いグラフィック。特に背景の美しさは今までやってきたノベルゲーの中でも1,2を争う出来でした。秋を彩る背景の出来に打ちひしがれます。故に、正直、クリア後に背景鑑賞モードがなかったのは残念です。あの美しい朝色の景色は何度も見たいところ。
 それに作品の和を奏でるBGMや画面演出も丁寧に作られていて飽きが来ず、快適に読み続けることができました。朱門優の前作「いつか、届く、あの空に。」と比べると、どの要素も格段にクオリティが上がっていて一級品です。

 シナリオのテーマ的には”優しさ”。伝奇要素が少し入った全4章の物語。『優しさとは何か?』、人それぞれ異なるそのカタチを朱門風に表現した作品となります。
 前作のような頭に超がつくほどの”超超展開シナリオ”はだいぶ控えめになり、一本道にしたこともあってよくまとまっていました。物語としての完成度、作品としてのクオリティも高く、話の内容に関してもおもしろかったです。ですが、丁寧にした分冗長なところが増えて、少々くどくなった気も…。特に2章の中盤あたり。また、唐突に出てくる昔話ももうちょっとうまく小出しにしてくれれば…といった不満点もありますが、それ以外は別段悪いと思う点もなく、いいシナリオでした。
 いつ空は局所的にくる感動(此芽ルート)でしたが、朝色はじわじわと来る感動で2章・3章ラストや4章などほろりと来る場面もありました。一つ一つが積み重ねになってじわじわ効いてくる感じ。そして全てが終わった後のタイトル画面を見て、その込められたメッセージに感涙しました。良い物語でした。


 『きっと、澄みわたる朝色よりも、』、それは”優しさと絆の物語”、そこには、澄みわたる朝色よりも美しいものが作品の中に込められていました
 正に朱門優の渾身の一作。作品としての出来はかなりのもの。良質のシナリオを読みたい人にはオススメです。
 朱門優の次回作にも大いに期待。







 最後に、本作のタイトルについて私なりの解釈を。(以下ネタバレ注意)


続きを読む↓

 

 本作の最終的なタイトルは、


  きっと、澄みわたる朝色よりも、

  今、確かに此処にいる貴方と、

  出会いの数だけのふれあいに、

  この手はつながっている。



と、エロゲタイトル最長の57文字を誇ります。
 この章ごとにタイトルが変わっていって最終的に一つの文章につながる演出は非常に気に入ってます。始め読点”、”で終わっていて何故だろうと思っていたタイトルが、最後に句点”。”で終わったのは良かったですね。タイトルの示す意味もいいですし。
 ですがこのタイトル、一つの文としては少々意味が捉えづらく、人によって解釈も違ってくると思うので、今回は私なりの解釈をここに記します。

 まず、1章の”朝色”について。これは一つが四君子の面々及び青姉妹が子供の頃に見た景色、もう一つが若が子供の頃に見た景色の2つでしょう。
 次に、2章の”今、確かに此処にいる貴方と、”。”此処にいる貴方”というのは誰かということですね。続く文章に”出会いの数だけのふれあいに、この手はつながっている”とあるので、これまでに出会って、今近くにいる親しい人となるでしょう。具体的には、若における笹丸、笹丸におけるひよといった感じでしょうか。
 そして、3章の”出会いの数だけのふれあいに、”については、人はひとりで生きているのではなく、さまざまな人と出会い、その出会いの数だけふれあい(優しさ)があるということだと思います。
 最後に、4章の”この手はつながっている。”の”この手”については、”此処にいる貴方”とつながっているということ。そしてその貴方が出会った人とまた手がつながり、人と人がつながっていくと考えられます。イメージ的には3章ラストの皆が手をつないでいる絵でしょうか。優しさという絆で人と人がつながっているというイメージ。


 以上より、私のタイトルの解釈は以下のようになります。


  昔見た澄みわたる朝色の景色よりも美しい、

  あの時の出会いとふれあいで得た優しさは、

  きっと、今、確かに此処にいる人達と、

  絆としてつながっている。


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[2009.08.12(Wed) 15:30] きっと、澄みわたる朝色よりも、Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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被害者続出 by -
そんなに素晴らしいゲーム、エロゲで出す必要あったのか?

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きっと、澄みわたる朝色よりも、 応援バナー、人気投票ほか 

2009年06月03日 ()

 毎週金曜日の朝色のホームページの更新を楽しみにしているudkです。
 今日はいつも見ている朝色のホームページから小ネタを少々。


◆応援バナー

 先日、応援バナーキャンペーンなるものが始まりました。

 ・きっと、澄みわたる朝色よりも、応援バナーキャンペーン~あなたの郵便箱にそっと恋文を~

 私の朝色に対する期待度は前回の体験版感想を見てもらえればわかると思いますが、現在朝色を全力で応援中です。
 そこで今回、せっかくなのでこのキャンペーンに参加してみようかと思います。
 別にゆかり教育でも何でもないということを先に断っておきます。
 まあ、恋文ってどんなものか気になるじゃないですか。

 というわけで、左メニューの応援バナーの部分を少々いじくりました。
 昨日までと比べて幾分変化していることがわかるはず。


◆人気投票

 あと人気投票もやっていますね。
 ひよと若が大人気なようで…。
 それから半宣雄の微妙な人気には嫉妬したくなる。

 見事に1位の栄冠に輝いたキャラクターは、本編の中で「何か」起こります。

 ということなので今日もせっせとひよに票を入れときます。


◆予約特典

 予約特典の頭の悪さも良い感じ。
 さて、どこで予約しましょうか。


◆『ひよの看護しちゃうぞ☆』

 ・『ひよの看護しちゃうぞ☆』 ──しかしそれを許さぬ鬼がいた──

 画面上をクリックするとカウンターの数値が貯まっていって、カウンターの数値によってクリックした後のキャラクターの動きが変わるというもの。
 現在、300万を超え、カウンターの数値は344万ほど。
 本当に世の中暇人ばかりですね。
 かくいう私も200クリックほど貢献していますが…
 そして、現在、この企画ですが恐ろしいことになっています。
 ああ、あんなことになるなんて…



 以上、朝色の気になる企画でした。 
 しかし、なんだろう、このホームページの企画は何かずれてると思うのは私だけでしょうか。




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[2009.06.03(Wed) 05:28] きっと、澄みわたる朝色よりも、Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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きっと、澄みわたる朝色よりも、 体験版 感想 ~既存の形式にとらわれない構成?~ 

2009年06月02日 ()

きっと、澄みわたる朝色よりも、 通常版タイトル    きっと、澄みわたる朝色よりも、
メーカー    propeller
発売日     2009年7月24日
シナリオ   朱門優
原画       やすゆき , ヨダ
音楽       樋口秀樹
期待度     90


以下ネタバレ注意!



 『きっと、澄みわたる朝色よりも、(以下:朝色)』の体験版をやりました。この朝色は個人的には今年屈指の注目作。先日、『いつか、届く、あの空に。』をやって同ライターの朱門優が気に入ったのでかなり期待しています。

 それでこの体験版、どうだったかというと…、すごく続きが気になる体験版でした。所々に出てくる伏線っぽいのがすごく気になります。そして、あの引きで終わらされるとその先の展開にすごく期待してしまう…。ああ、発売が待ち遠しい…、今はまさにそんな感じです。

 しかしこの体験版、。朱門優のテキストは相変わらず呑まれるというか引き込まれる感じでサクサク読めていいのですが、話の展開がどうもしっくり来ない。ストーリー展開がどうもあっさりしているんですよね。学園祭の作品制作もあっさり終わるし…。どうも話と話のつながりが弱い。あまりにすんなり某キャラを攻略しそうになったのもなんだかと思う。
 まるでループ物の1周目をやってるかのような…。
 断片的に設定が語られて、所々に伏線っぽい物が出てくるので、気になる部分が大量に出てくる感じ。ラストの急展開から考えてもそんな印象を受けました。

 このような疑問が浮かんだのですが、それもメーカーのスタッフブログを読むとなんとなく納得。


 本作は物語性をより高める為、既存の形式にとらわれない構成での作品作りに挑戦しています。

                        propeller スタッフブログ 2009年5 月1日(朱門優の日記)より


 どうも普通のノベルゲームの構成とは異なるようで…。何か変わった構成になるようです。それならこの疑問にも納得。ループものとは違う何か変わった構成となるんでしょうか。

 そもそもこの朱門優というライターは…

「普通に書いたつもりなのに…」が口癖のベテランシナリオライター。どんなに和やかに始まる物語であろうとも急転直下のどんでん返しを仕掛けることで知られ、展開予想をことごとく裏切る作風が特徴。魅力的なキャラクター&台詞作りがうまく、『めぐり、ひとひら。』『いつか、届く、あの空に。』でその人気を不動のものとする。

            ある夏のお見合いと、あるいは空を泳ぐアネモイと。著者プロフィールより



 こういう人なのでどんな構成でどんな話になるのか非常に楽しみです。本作も


 後は夢と希望と友情と恋を注ぎ込みました。
 あと伝奇もちょっと(といってもそちらが主眼ではなく、本作のテーマを語る上で必要不可欠な“状況”を作り上げる為にこそ存在する“機能”のようなものですが)

                        propeller スタッフブログ 2009年5 月1日(朱門優の日記)より



といろいろ臭わせる発言をしていますし…。これはすごいゲームになりそう…。


 はてさて、この既存の形式にとらわれない構成が吉と出るか凶と出るか。名作となるかはたまた駄作となるか、発売が待ち遠しいです。



 最後に、この 『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 が名作となることを願って―



 






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[2009.06.02(Tue) 22:07] きっと、澄みわたる朝色よりも、Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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朝色ってどんな色? 

2009年03月13日 ()

 プレイ途中のゲームもなくなり、何かいい新作はないかとメーカーのホームページをぶらぶらしてたら、個人的に良さそうなものがあったので今日はそれを紹介。

 propellerの新作「きっと、澄みわたる朝色よりも、」です。

 きっと、澄みわたる朝色よりも、
 proprllerのホームページはこちら↑


 ホームページのフラッシュムービーを一目見て、「こ、これは…」と何やら運命的なものを感じました。なんというかムービーの映像がやたらきれいなんですよ。背景がすごくきれい。そしてBGMも良い感じで、作品の雰囲気に惹かれてしまいました。あと、絆とか仲間とかどことなくくさいあらすじっぽいテキストにも。なんというか良作の予感がします。
 とムービーを見て感じました。実際のところは、まだあまり情報が出てないのでどんなゲームになるかさっぱりわからないのですが…。良作になるのか…、駄作になるのか…。まあ、フラッシュムービーでそんな気持ちにさせる作品も珍しいのでこれからも逐一追っていこうかと思います。自分の直感を大切に。

 気になったので誰が作ってるのか調べてみたら、どうも「朱門優」が企画・シナリオ・監督を担当している様子。代表作は「いつか、届く、あの空に。」。私は氏の作品を読んだことがないのでよくわからないのですが、私の中のイメージでは変なタイトルをつける人となっています。
 「いつか、届く、あの空に。」もなんかちょっと変わっていますし、小説の「ある夏のお見合いと、あるいは空を泳ぐアネモイと。」なんかはどこにつっこんだらいいのやら。この「きっと、澄みわたる朝色よりも、」もなんだか変わったタイトルですよね。特に最後が読点(、)で終わっているあたりなんなんだろうって思います。違和感の度合い的には初めて「夜明け前より瑠璃色な」っていうタイトルを聞いた時と同じくらい。あれもはじめはなんか釈然としないものがありました。というよりも朝色って何?どんな色なんでしょうか?そこが一番気になります。アネモイと同じくらい気になります。
 でもまあ、そこは本編で明かされることを期待しましょうか。きっと、澄みわたる朝色よりも、に続く何かが明かされるはず…

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[2009.03.13(Fri) 01:24] きっと、澄みわたる朝色よりも、Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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by フェンリル
いつか、届く、あの空に。は良作でしたので氏の作品に私は期待しております。

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