2007年8月のノベルゲー
2007年09月02日 (日)
今日は8月発売のゲームの話。
先月はリトルバスターズ等のビッグタイトルがいくつか発売されました。Bullet Buttlersとジャンゴはいつかやろうと思っています。そして今月は先月とはかわって、そこそこの話題作が数多く発売されました。
以下自分がチェックしたものを紹介
・聖なるかな -The Spirit of Eternity Sword 2- (XUSE)
永遠のアセリアの続編。
確かアセリアは3週目までやって、4週目の途中でやめたはず。そのくらいには、アセリアはおもしろかったのですが、本作「聖なるかな」はあまり評判がよろしくないんですよね。主にシナリオ部分が。
最近はゲーム性のあるエロゲにあまり手を出してないので、やってみるのも悪くはないのですが、ゲームはどうもやる気が出にくい。
・うみねこのなく頃に (07th Expansion)
前作「ひぐらしのなく頃に」も祭囃し編まで全部やったので、この「うみねこ」もどんなものか気になっています。
でも、まだ完結してないしやらなくてもいいかなという気がしてまだやっていません。いつかやろうとは思っています。
・Purely 〜その狭い青空を見上げて〜 (RUNE)
RUNEといえばロリゲーで有名なメーカーですが、そのRUNEが結構力を入れてつくったらしいギャルゲー。
前回の冬コミで何故かRUNEの無料配布列に並んでPurelyのでかい紙袋・ポスター・小冊子をもらったので、ちょっと動向が気になっていました。
ゲームの出来もシステム以外は悪くないようなので、修正パッチが出たらやってみたいと思っています。
・Clear (MOON STONE)
前作の「Gift」は、どうも自分には合わなかった(出来が悪かった?)みたいで途中でギブアップしているので、これも不安。
「Clear」よりもこのメーカーの過去作「何処へ行くの、あの日」の方はちょっとやってみたいですね。
・ひまわりのチャペルできみと (Marron)
久々のMarronの新作。
「秋桜の空に」はかなり笑えるゲームだったので、これもその路線を希望。
まずは、シナリオライター"竹井10日"の小説「らき☆すた殺人事件」を読んでそれからですかね。
・GUN-KATANA(銃刀) ―Non Human Killer― (BLACK CYC)
ここのところ調子のいいBLACKCYCの新作なだけにこれも気になるところ。
FPS部分がどうなるかが心配です。
「EXTRAVAGANZA」の方がまだコンプできてないのでまずはこれが終わってから。
しかし、このタイトルをはじめて見たとき「GUN=KATA」が思い浮かんだのは私だけではないはず。
・テレビの消えた日 (プチケロQ)
ケロQは好きなメーカーですが、プチという余計なものがついているのでどうするか。
たぶん「Diagnosis」みたいな陵辱系のゲームでしょうから、また気が向いたときに。
・ マブラヴ ALTERED FABLE (age)
早くオルタをやらないと
8つも書くとちょっと長くなりますね。
数は多いですが、残念ながら今のところ買う予定のものはありません。まずは今やっているものを消化してからということで。






