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2007年分野別良かった作品-ノベルゲー編- 

2008年01月27日 ()
2007年分野別良かった作品のノベルゲー編です。
2007年にプレイしたものの中から5つ選びました。


それでは、順番に紹介していきます。







1. さくらむすび


タイトル   さくらむすび  
メーカー   CUFFS
発売日    2005年8月5日
シナリオ   トノイケダイスケ
原画     ☆画野朗
音楽     安瀬聖
さくらむすび




まず始めは、さくらむすび。
シナリオのおもしろさよりも雰囲気の良さで自分の中では高評価となりました。
あと、BGMがすごく気に入っている作品。。
今でもよく環境音楽として部屋の中で流しています。

あと、紅葉もいいけど、可憐もいいですよね。


………………



話は変わりますが、私はいつもブログに記事をあげる時に、テキスト(メモ帳)で下書きをしてある程度まとまってから、ブログの管理画面で細かいところを直すという風にしているのですが、今回、その下書きで書いていたことが現実のこととなってしました。

下書きをそのまま流用するとこんな感じ。

まず始めは、さくらむすび。
シナリオのおもしろさよりも雰囲気の良さで自分の中では高評価となりました。
あと、BGMがすごく気に入っている作品。。
今でもよく環境音楽として部屋の中で流しています。

あと、紅葉もいいけど、可憐もいいですよね。


この次は今月発売の「Garden」
さくらむすびと同じく、トノイケダイスケ×☆画野朗のコンビ。
期待しています。
無事”マスターアップしてました告知”も出たことですし。
あとはDies iraeのような不完全な形でマスターアップしてないことを祈るだけ。



この記事はもともと1月24日(木曜日)にあげるつもりだったもの。去年を振り返ってという記事といっしょにあげようと思っていたのですがそれが書ききれず今日まで延びてしまいました。
冗談で書いたのにまさか当たってしまうとは…

当たらなかったら良かったのに…
当たっても全然うれしくない。







2. そして明日の世界より――


タイトル    そして明日の世界より――
メーカー   etude
発売日    2007年11月22日
シナリオ   健速
原画       植田亮
音楽      I' ve
そして明日の世界より― 初回限定版




健速乙



すみません、なんとなく言ってみたかっただけです。


そういえばこのゲームの感想が下書きのままで放置されていたので、公開しておきました。
興味がある人はどうぞ。

そして明日の世界より―― 感想






3. narcissu -SIDE 2nd-



タイトル   narcissu -SIDE 2nd-
メーカー   ステージ☆なな
発売日    2007年5月15日
シナリオ   片岡とも
原画     ごとP
音楽     Elements Garden , Barbarian on the groove , Ebi , eufonius , 水月陵(KIYO)

amazonのリンクがないので本家のホームページ




同人サークル「ステージ☆なな」製作のフリーゲーム。
故ねこねこソフトのシナリオライター「片岡とも」のサークルです。

ブログ上では全く触れていませんでしたが、密かにやっていた作品。
あすせかとDies irae の間にこっそりやっていました。
当時はDies iraeのレビューを早くあげたかったのでこちらは後回しとなってしまっていました。
また後日感想をあげようかと思っています。

話もおもしろいし、時間もあまりかからないので結構オススメです。








4. 腐り姫



腐り姫 Amazonへのリンクタイトル   腐り姫~euthanasia~  
メーカー   Liar Soft  
発売日    2002年2月8日
シナリオ   星空めてお
原画     中村哲也
音楽     雑音工房NOISE





樹里は良かった、樹里は。
いわゆるヤンデレ。
このくらい強烈な妹はなかなかいないです。

腐り姫がおもしろかったので、評判のいい同ライターの作品「Forest」もちょっとやってみたかったり。
でも、あの独特の雰囲気に馴染めるか心配。







5. カタハネ


タイトル   カタハネ  
メーカー   Tarte  
発売日    2007年1月26日
シナリオ   J-MENT
原画     笛
音楽     松本慎一郎
カタハネ




グラフィックやら演出やらシステムデザインやら、いろいろスタッフのこだわりが見られた作品。
いい作品でした。

そういえば、3月に倒産したtarteのスタッフが新ブランドを立ち上げていましたね。
ブランド名はRococoWorks。第一作目は「vol7」という名の作品とのこと。
まだ全然情報が出てないので何とも言えませんが、カタハネのような良作を作ってくれることに期待。








以上 良かった作品5つでした。
今回はガチです。ネタっぽいのはありません。
レビューで気に入ってそうなものがあがっていたと思います。
このメディアについては普段語っているのでそれほど言うこともなかったり。



2007年のノベルゲーがどうだったかについては次のエントリーで。

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