さくらッセから思い浮かぶもの
2008年05月28日 (水)
このところ、新作までの息抜きに さくらシュトラッセ(さくらッセ))を毎日少しずつ進めています。
![]() | タイトル さくらシュトラッセ メーカー ぱれっと 発売日 2008年1月25日 シナリオ NYAON 原画 くすくす 音楽 樋口秀樹 , BURTON |
このさくらッセ、どんな作品かというと、洋食屋ものに魔女っ娘の要素を足したような作品です。
なんというか、非常にまったりしています。
今はまだ序盤で個別ルートにも入っていませんが、共通パートは割りといい感じ。
こののんびりと過ごしていく日々がなんとも心地いいです
同じ飲食店ものということで、なんだか、昔やったぱじゃまソフトのパティシエなにゃんこ を思い出してしまいます。私の中では至高の癒し系ゲームでもあるパティシエなにゃんこ
洋食屋ではなくてケーキ屋ですが、魔女っ娘が出てくるところはなんか似てるような気がします。
あと、まったりしてて雰囲気がいいところも。
さくらッセもそんな作品だったらいいなぁと思っています。
最近は、銀色→11eyes→CHAOS;HEAD と殺伐とした作品ばかりやってたので、こういうまったりゲーは息抜きにちょうどいい感じです。
こんなことを書いていたら、銀色にも洋食屋で働いている姉妹がいたことを思い出してしまいました。
銀色の場合は…、パティシエなにゃんことは違って全然まったりしてなくて…
すごい殺伐とした感じで…
でも、さくらッセはそんな話にはなりませんよね?
あんな恐ろしい姉さんになったりしませんよね?
なったらどうしよう。
考えるだけでも恐ろしいです。
まあ、今週末の新作の発売日までのんびりさくらッセをやっていこうと思ってます。
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