TOP > 今年2人目の仮想妹
 ← うめてんてーの邪悪な一面を垣間見た | TOP | 京都SFフェスティバル「SFメディアとしてのビジュアルノベル」感想

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[RSS] [Admin] [NewEntry]

[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


今年2人目の仮想妹 

2010年10月18日 ()

 積みゲーをせっせと崩していたある日のこと、『リアル妹がいる大泉くんのばあい』に続いて、またもや仮想妹が出てきました。


 01_2人目の仮想妹


 同人サークル「半端マニアソフト」制作の『Indigo』というゲームです。
 『まる☆まる』の夢野羽音というキャラクター設定の仮想妹が出てきました。ただ、あっという間に仮想設定のネタバレが出てきてしまいましたが……
 しかし、2作続けてとは……どうも私は仮想妹に好かれているようです。この調子で仮想妹ゲーをプレイしていると、私のもとに仮想妹が現れるのもそう遠くないかもしれません(それはない。

 というわけで、『Indigo』をやっています。今年の夏コミで出た同人ノベルゲームです。前々から設定がおもしろそうだなぁと注目していた作品でちょうど今年の夏コミで出たので買ってみました。たまにはライターとかスタッフの名前を無視して、設定が気に入ったモノを買ってもいいよね、ということで。サークルの過去作等も調べず、特攻してみました。まあ、あれです。作品紹介から漂ってくる伝奇臭というか廚二臭にやられたのです。
 今3章まで進んでいるのですが、なかなかいい感じ。全部読み終わったら感想でも書こうかと思います。


 参考:半端マニアソフト『Indigo』ホームページ

[RSS] [Admin] [NewEntry]

[2010.10.18(Mon) 23:22] IndigoTrackback(0) | Comments(0)
↑TOPへ


 ← うめてんてーの邪悪な一面を垣間見た | TOP | 京都SFフェスティバル「SFメディアとしてのビジュアルノベル」感想

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

Trackback

この記事のURL:
http://udk.blog91.fc2.com/tb.php/657-eb431791
 ← うめてんてーの邪悪な一面を垣間見た | TOP | 京都SFフェスティバル「SFメディアとしてのビジュアルノベル」感想

カレンダー

プロフィール

カテゴリー

twitter

人気エントリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク

記事一覧

ブログ内検索

メッセージフォーム

応援中

今後発売の期待作

オススメ作品

RSS

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。